価格別最強オナホールランキング

数百円で買えるものから数万円かかるものまで、この価格で買うならコレ! という最強のオナホールを紹介していきます。

500円以内

一位 POCKET TENGA(税込: 213 円)

POCKET TENGA安さという意味ではまさにコレが最強。200円強で買える手コキ補助的なオナホです。

長さは7センチほどのホールですが伸縮性が高いのでうまく使えば根本まで刺激可能。ですが、回転させることで亀頭部分を刺激するのが一番気持ちいいと思います。洗浄も簡単ですが値段的に使い捨てにするのもアリでしょう。

ローションも最低限の量は付属しているので、出張などに一つ二つ持っていくのもいいかもしれません。

 

二位 バンビーナ2(税込: 432 円)

バンビーナ2この価格帯で最強のオナホールというとやはり候補に上がるのは使い捨てオナカップです。と、いっても使い捨てオナカップで有名なTENGAの製品は500円を超えるものが多いので、500円以内で最強のオナカップを選ぶならこのバンビーナ2が一番おすすめです。

挿入感はかなりのキツさで、内部構造も突起が多く高刺激なのでムスコのサイズが大きめの人やマッタリオナニーが好きな人には向いていません。キツめが好きな人や興味がある人におすすめのオナホールです。

 

500円~1000円以内

一位 ボクのおなぺっとZERO(税込: 572 円)

ボクのおなぺっとZEROこの価格帯ではやはり外せないのがこの【ボクおな】シリーズ。他にシリーズとしてはボクのおなぺっと1・2・3がありますが、近年オナホール業界においては素材の進化が著しいので最新作であるZEROが一番のおすすめです。

使用感としてはモチモチとした柔らかな素材に包まれるような感触が実に気持ちよく、初心者には驚きを中級者以上の人にも高いコスパ力を見せつけてくれます。【ボクおな】が最高のオナホールだという人がいるのも理解できる気持ちよさだと言えるでしょう。

欠点として耐久性に難があり5~10回程度の使用で裂けてしまうことが多いですが、その後のリピート率の高さがこのオナホの素晴らしさを物語っています。

 

二位 バンジーシェイク HARD(税込: 950 円)

バンジーシェイク HARDホール中に紐のようなものが3本も入っている非常に独特なオナホールです。

ノーマルのバンジーシェイクの時には切れやすかったこの紐がしっかりと存在感を示してペニスに引っかかってくれるので他のオナホでは体験できない刺激を味わうことができます。また、V溝の内部構造自体も素材がちょっと固めになって刺激が増しているため全体的に高刺激になっています。

マッタリオナニー派には向きませんが、高刺激で独特の感触を楽しんでみたい人には是非オススメしたいオナホールです。

 

1000円~2000円以内

一位 ヴァージンループ HARD(税込: 1,382 円)

ヴァージンループ HARD近年最高のハンドオナホールとも言われている傑作です。

ノーマルのヴァージンループでは感じにくかった螺旋の内部構造もハード素材に変えることによって高刺激なゾリゾリ感を与えてくれるようになっています。最近ではこの構造のパクリ製品も数多く出ていますが価格も含めるとやはりこのオナホールが一番優れていると思います。

買ったことのない人には一度は体験してみて欲しいオナホールですね。

 

二位 激完熟トリニティ(税込: 1,814 円)

激完熟トリニティヒダ・粒・波の3つの刺激ラインと最奥の狭穴構造の高刺激が組み合わさる飽きのこないオナホールです。

挿入する時にホールを回転させることで毎回違った感触を味わうことができるので、自分にあった刺激を探すのも一つの楽しみ方。

ただ、刺激が強いので人によっては痛みを感じるポイントも有り、初心者の人にはあまり向いていません。ある程度オナホに慣れていて、高刺激のホールが欲しいと考えている人におすすめです。

 

2000円~3000円以内

一位 ふわゆるクワトロネード(税込: 2,462 円)

ふわゆるクワトロネード激やわ素材のマッタリ系ホール。

トルネード構造はゾリゾリしていますが素材が柔らかいため刺激はそこまで強くなく、膣肉をかき分けて奥へと進む感触が実に素晴らしいです。

バキュームを効かせるとまさに絡みつく、という感触がしっかりと味わえ、まったり系オナホールで一、二位を争う出来と言ってもいいかもしれません。

注意点としては、柔らか素材のオナホールの常としてベビーパウダーは必須です。また、他のオナホールとくっつけて保管すると溶け出す可能性があるので、専用のおもちゃ袋もあったほうがいいでしょう。

 

二位 肉欲-NIKUYOKU-(税込: 2,138 円)

肉欲-NIKUYOKU-おっぱい好きにはたまらない造形のハンドオナホール。

内部構造はシンプルですが、造形の素晴らしさや700グラム近いオナホの肉厚さを考えると驚くほどにコストパフォーマンスのいい商品。肉厚なオナホがペニスに絡みつくような感触はリアルの膣にかなり近いものがあります。

ソフト素材のオナホールは手で持ちにくいものが多いですが、このオナホはオッパイがある為持ちやすいのも高評価です。

ただ、コスパが良すぎるためか耐久性にはちょっと難があり、入り口や底部が裂けることもあるので丁寧な扱いが求められます。

 

3000円~5000円以内

一位 激震! オナリズム(税込: 4,298 円)

激震! オナリズム亀頭オナニー用電動バイブオナホール。電動オナホールとしては異常なまでの安さです。

バイブレーションというと女性が使うイメージが強いですが、亀頭を刺激するのには最適。準備、片付けも簡単ですが、ウェットティッシュは必須です。

欠点は音が結構うるさいこと。同居人がいる環境では厳しいかもしれません(ローションを使わないなら布団をかけてこっそりオナニーもアリ)。

亀頭を鍛えると早漏克服の効果もあるそうなので、持久力に不安のある人にもおすすめです。

 

二位 【純潔注意】すじまん くぱぁ ろりんこ 処女宮(税込: 3,758 円)

【純潔注意】すじまん くぱぁ ろりんこ 処女宮(バルゴ)処女の名に偽りのない高刺激オナホール。

入口部分が非常に狭くなっているのでまさに処女膜を破って挿入するような感触を味わうことができるオナホです。また、本体が900gと非常に肉厚で自分の手の圧力ではないものにギュッと締め付けられるので、ある程度ハンドオナホールに慣れてきた人に是非体験してもらいたい刺激です。

ただし大型オナホールほど大きくはなく、片手で扱えるハンドオナホールよりはずっと大きいので取り回しに慣れるまではちょっと苦労すると思います。気持ちいいど面倒くさい、そんなところも処女らしいと言えるかもしれません。

 

5000円~10000円以内

一位 ぷにあなDX ふわとろ(税込: 8,078 円)

ぷにあなDX ふわとろ大型オナホールでありながら1万円少々で買うことのできるぷにあなDXは、その性能の高さもあり今でも人気の高いオナホールですが、このぷにあなDX ふわとろはコスパの高い素材を使っているのかそれよりもなお2000円ほど安くなっています。

使用感としては元々ぷにあなDX自体もそれほど高刺激ではなかったこともあり、ソフト素材で作られた本作は非常にマッタリ仕様となっています。外側も柔らかいため固定法にはひと工夫が必要ですが、それさえできれば至福の時間を過ごすことができるようになりますよ。

 

二位 Love Style 苺(税込: 7,214 円)

Love Style 苺大型オナホールでも珍しい、手足の付いたオナホール。

小さな胸の膨らみとイカ腹、恥ずかしがって手で必死にアソコを隠そうとしているように見えるポーズはロリ好きにはたまらない造形です。ただし実際のサイズはロリというよりも妖精とかそういう感じのサイズです。

シリーズ前作Love Style 48から比べると小さくなり、据え置きでバックから付くのは難しくなりましたが、元々このシリーズはバックだと見た目的に魅力が半減するので、両手使いのハンドオナホールとして正常位か騎乗位スタイルで楽しむことをおすすめします。

 

10000円以上

一位 A10サイクロンSA(税込: 22,658 円)

高価格でもいいものは売れる、を体現したような電動オナホール。

静音性・パワーの強さ・VRとの連動・コードレスの利便性、とかつての電動オナホールにあった不満を片っ端から潰していったかのような理想の電動ホールです。

特に、VRとの連動は最近VR動画が次々と発売されているので、これからのオナニーライフをさらに充実させてくれること間違いありません。

また、高価な商品だけあってSAシリーズ専用パーツもバラ売りされています。特に、インナーケースは複数持っておくとホールの付替えが非常に簡単になるので便利です。

A10サイクロンSAの一番の欠点は専用ホールが付属されなくなったという点です。その分値段は下がりましたが、専用ホールがないと本体だけ買っても意味が無いのでくれぐれもご注意ください(どうやら専用ホールが増えるに連れてデフォルトの付属ホールを選ばせてほしいという声が大きくなってきたことからこのような扱いになったらしいです)。

専用ホールの比較・評価はこちらを参考にしてみてください。

 

二位 ガールフレンド(税込: 42,984 円)

ガールフレンドリアルなセックスを求める人におすすめの超大型オナホールです。

重さ16kg、バスト83センチ・ウエスト68センチ・ヒップ89センチ、とまさに等身大サイズ。ただし、重さ16kgというと20Lの灯油缶と同じくらいの重さなので体力と筋力は必須です。

高いお金を出すならできる限り究極のオナホが欲しい、と考える人におすすめのオナホです。

 

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