2021年6月8日
ハンドオナホールの中でも比較的手の出しやすい価格である、税込価格が2000~2500円までのオナホールをランキング形式で紹介しています。
1000円以下の格安オナホールは↓↓↓で紹介しています。
1000~2000円のオナホールランキング
https://www.lomo-camera.com/ranking/1000%ef%bd%9e2000%e5%86%86%e3%81%ae%e4%be%a1%e6%a0%bc%e5%88%a5%e3%82%aa%e3%83%8a%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0
2500~3000円のオナホールランキング
https://www.lomo-camera.com/ranking/2500%ef%bd%9e3000%e5%86%86%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%8a%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%ab%e4%be%a1%e6%a0%bc%e5%88%a5%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0
3000~5000円のオナホールランキング
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5000~15000円のオナホールランキング
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| コスパ | 3.0 |
|---|---|
| 使用感 | 4.5 |
| おすすめ | 5.0 |
2018年発売のオナホで発売以来ずっとランキング上位に居続けている、近年最高と名高いオナホです。
攻撃的、という表現がよく合う刺激系ホール。素材としては柔らかめで、締め付けもそれほどキツキツではありませんが内部にはペニスを刺激するギミックが複数配置されているので、角度を変えて突っ込む度に様々な刺激に襲われることになります。
根本から一気にストロークすればかなりの高刺激を味わえますし、奥の子宮を楽しむように短いストロークを繰り返せばそこそこまったりのプレイも可能です。
ただし、こちらも【まだ名前がありません】と同じく二層構造なので耐久性は残念ながら高くはありません。
| コスパ | 4.5 |
|---|---|
| 使用感 | 5.0 |
| おすすめ | 4.5 |
ふわトロな肉厚素材と無次元加工による、ペニス全体が包み込まれるような感触を楽しめるリアル系オナホール。
持っただけでわかる異常なまでの柔らかさと無次元加工の内部構造を掻き分けていく感触、肉厚なオナホによる自然な締め付けがリアルな挿入感を与えてくれます。
名前の通り、穴自体はかなり狭めなのでストロークを早めれば一気に射精まで持っていける刺激の強さもありますし、ゆっくりと動かせばまったりオナニーにも使える絶妙なバランスのオナホです。
欠点として、まったり素材ではつきものの匂いと油っぽさがあるのでベビーパウダーは必須です。
初回の使用前に軽く石鹸かボディーソープで洗ったあと、キッチンペーパーなどで水気を取りベビーパウダーを付けると使いやすくなります。
| コスパ | 2.5 |
|---|---|
| 使用感 | 5.0 |
| おすすめ | 4.5 |
『オナホールの原点は横ヒダにある』という名言(?)のもとに作られたヒダ系ホール。
【W】の形に穴を開けて横ヒダを付けただけに見える単純な構造ながら、大変気持ちのいいフェラホールとなっています。
Wの山の部分にペニスがピッタリとフィットするためストロークが安定する上に、裏筋の丁度いいところを毎回擦ってもらえるという『これ考えた人、頭いいな』と素直に褒めたくなるような構造です。
コンセプトが【オナホールの原点】なこともあり、刺激の種類としてはよくある横ヒダ系で中級者以上の人にとっては目新しいものではありませんが、その横ヒダを一番気持ちよく味わえる形を追い求めた結果できたオナホなので『たまにはシンプルな横ヒダ構造で楽しむか』という気分になった時用に一本持っておいても損はないでしょう。
| コスパ | 3.5 |
|---|---|
| 使用感 | 4.5 |
| おすすめ | 4.5 |
これぞハードエディション、という感じのキツキツホール。
もともとキツキツのオナホの多い【すじまん くぱぁ】シリーズのハードエディションですが、たしかに素材は硬めで締め付けはキツキツですが、【ヴァージンループ】シリーズV溝のような高刺激な内部構造にはなっていないため、キツキツではあるもののめちゃくちゃ高刺激というわけではなく、普通にストロークを楽しめる程度の刺激になっています。
残念なのはクリア素材になったため『くぱぁ』としたときのリアリティが無印ほどは感じられない点。正直ハードエディションだからといって必ずクリア素材にしなくてもいいと思うのですが……。
ともかく、全体的にバランスの良いキツ系ホールになっているので、キツ系初挑戦の人などにもおすすめです。
| コスパ | 3.0 |
|---|---|
| 使用感 | 4.5 |
| おすすめ | 4.5 |
『絡みつく』というタイトルに恥じないオナホ。
かなり大きめのひだがグチョグチョと絡みついてくるので挿入感は◎。
ただし穴の大きさ自体が結構大きめなので締め付けなどはなく、刺激の強さはまったりソフト系です。
最奥のギミックなどもないので、ストロークを繰り返しながら徐々に高まってくる快感を楽しむタイプのオナホです。
| コスパ | 3.0 |
|---|---|
| 使用感 | 4.0 |
| おすすめ | 4.0 |
全く感触の違う2種類の素材を張り合わせた新感覚ホール。
ホールの外側部分はふわとろ系の素材で内側の舌素材はブツブツゾリゾリの硬めの素材、しかも2種類あるので回転させることによって様々な刺激を味わうことができます。
外側はゆるふわで締め付けは殆ど無いため基本的にはマッタリ系のホールですが、裏筋にイボのつぶつぶが、カリにヒダのゾリゾリがちょうど当たったときなどは一気に持っていかれそうな刺激もあります。
最近のオナホに飽きてきて、ちょっと変わった刺激が欲しいときなどにオススメのオナホですね。
ただ、名前から勘違いしがちですが本作はいわゆる『フェラホール』ではありません。舌っぽい感触はまったくなく、フェラ感も皆無なのでそこだけ注意が必要です。
| コスパ | 3.0 |
|---|---|
| 使用感 | 4.5 |
| キツキツ度 | 4.0 |
入り口は大きくて徐々に狭くなっていく万人向けのキツ系ホール。
『挿れやすいけどキツイ』『刺激はあるけど痛いほどではない』そんなバランスの取れた優良なオナホです。
内部の長さが11センチしかないので、ほとんどの人は完全に挿入はできずに奥をガンガン突くことになりますが、そんなところもロリっぽくていい感じです。
欠点として奥に進むほど徐々に狭くなっていくという構造上、途中で手を離すとオナホが飛んでいってしまう、オナホ業界では【ロケット】と呼ばれる現象が起きるのでプレイ中は手を離さないよう注意しましょう。
| コスパ | 5.0 |
|---|---|
| 使用感 | 4.0 |
| おすすめ | 4.0 |
おっぱい好きにはたまらない造形のハンドオナホール。
内部構造はシンプルですが、造形の素晴らしさや700グラム近いオナホの肉厚さを考えると驚くほどにコストパフォーマンスのいい商品。
肉厚なオナホがペニスに絡みつくような感触はリアルの膣にかなり近いものがあります。
ソフト素材のオナホールは持ちにくいものが多いですが、このオナホはオッパイがある為持ちやすいのも高評価です。
ただ、コスパが良すぎるためか耐久性にはちょっと難があり、入り口や底部が裂けることもあるので丁寧な扱いが求められます。
| コスパ | 3.5 |
|---|---|
| 使用感 | 4.5 |
| おすすめ | 4.0 |
最高のフェラホールという人も多い真実の口をやわらか素材にしたマイナーチェンジモデル。
歯の素材も柔らかめになっているので、前作で歯が当たって痛かった人にはこちらの方がおすすめできます。
ただ、柔らか素材で作ったため臭いとベタつきが強めでベビーパウダーは必須。また、ミント系のうがい薬などで中を洗うとフェラホールっぽさをさらに感じることができます(うがい薬を使ったあとは一応、一度水洗いをしたほうがいいです)。
使い方としては、まず最初に喉奥まで突っ込んだ後、ゆっくりとそれこそフェラをしてもらっているときのように上下させるマッタリ系ホールとしての使い方がおすすめです。
| コスパ | 3.5 |
|---|---|
| 使用感 | 4.5 |
| おすすめ | 4.0 |
トルネード上に配置された肉厚ヒダがたまらない二層構造の高刺激ホール。
どこかで見たような内部構造のかけ合わせですが、それだけに完成度は高く値段も抑えられています。
ただ、最近ではこの手の肉厚縦ヒダ系のオナホは数多く発売されているため、過去に同じようなものを買っていれば特に新鮮味は感じられないと思います。
初心者、もしくは肉厚縦ヒダ系のオナホを買ったことがない人にはおすすめです。