ないしょのついんてーるず!のレビュー

ないしょのついんてーるず! 総合評価 ★★★★☆(耐久性が今ひとつ)
ないしょのついんてーるず! キツさ ★★★☆☆(まったり)
耐久性 ★★★☆☆(入り口が少々裂けやすい)
サイズ/重さ 15cm/346g(さな)・15cm/331g(かな)
価格 2780円

ないしょのついんてーるず!はエロ漫画家の『あかざわRED』氏が監修ということで話題になったロリ系オナホールです。

特徴としてはやはりその造形の素晴らしさ、ロリ系らしくイカ腹に貧乳とその筋の人にはたまらないディティールに仕上がっています。

さらに素材は非常に柔らかく、ホールとしての使用感も入り口キツメの奥マッタリでかなりの気持ちよさが味わえます。

その上、おまけとしてついてくるパウダーとローションは他のホールにも使うことができるので、初心者にもおすすめのオナホールといえるでしょう。

さなとかなの二種類がありますが、体感できる違いはおそらく奥行きの深さだけだと思います。かなのほうが奥行きが長めになっているので、息子の大きさや奥を突く感触が好きかどうかで判断すればよいでしょう。

欠点は入口部分がキツ目になっているため、気をつけないと入り口が裂けてしまう点と、パンツの使い道は初心者ではちょっと思いつかないことでしょうか

>>>ないしょのついんてーるず!の商品ページへ

 

以下引用

人気成年コミック「ないしょのついんてーるず!」のキャラが、原作者“あかざわRED氏”の超絶監修により、究極のロォリホールとして登場!
しかも、開発を手掛けたのは、老舗アダルトグッズメーカーのNPG社ですから、その完成度は折り紙付きです。

ディテールにもこだわりぬいたKIDSボディは、ぺったんこのオッパイやぽっこりしたイカ腹など、マニアにはたまらない造形。
ふっくらツルツルのアソコをくぱぁっと開けば、ロォリッ娘らしい薄ピンクの内壁に誘われ、思わずハァハァ間違いなしです。

ホールの構造は、名器の証明やセブンティーンなどと同じ二重成形。未発達な少女たちを表現するため、あえてタイトに設計した内部は、挿入時もかなりキツキツですが、それがまたリアリティ抜群で、使用中には官能的な背徳感すら湧き上がってきます。

また、マニアゴコロをくすぐるのが、便利でえっちいオマケの数々!
かぶるもヨシ、嗅ぐもヨシの「じょじぱんつ」と、彼女たちの恥ずかしいお汁を集めた「じょじみつローション」。使用後のメンテナンスと保管に重宝する、「みるくぱぁうだ~」と「ないしょのきんちゃく袋」。
さらに、彼女たちの壁紙(PC、ケータイ、スマートフォン対応)がダウンロードできる「アクセスカード」など、ちょー充実の5点セットがオマケとして同梱されています。


ないしょのついんてーるず!2 総合評価 ★★★☆☆(臭い・ベタつきあり)
ないしょのついんてーるず!2 キツさ ★★★☆☆(まったり)
耐久性 ★★★☆☆(やはり入り口が弱い)
サイズ/重さ 15cm/344g(にな)・14.3cm/327g(みな)
価格 2980円

ないしょのついんてーるず!第二弾は同じロリ系のホールですが造形は手足の部分が付き、よりリアルな形となっています。個人的には1の造形のほうが好みですが、この辺りは人それぞれでしょう。

素材は匂いやベタつきか結構あり、付属のパウダーを使えばあまり気にならないものの、オナホール業界におけるタイトル後継作が必ずしも正統進化とは言えないことを教えてくれます。まあ他の業界でも1より2が素晴らしいわけではないことは多いですが。

ただし、内部構造に関しては1より2のほうが複雑さを増しており、まったり系とはいえそこそこ刺激が強めのホールに仕上がっています。

双子の違いもより明確になり、になは奥をかき分ける感触が、みなは突き入れた時の刺激が強くなっており、両方買ってもそれぞれ別の楽しみ方ができるようになっています

欠点としてはやはり入り口は裂けやすくなっています。おそらく素材の柔らかさと入り口の狭さを両立させるため耐久性を犠牲にした、ということなのでしょう。ただ、入り口以外の耐久性はしっかりしているため、ローション漏れは起こりやすいもののそこそこ長く使えるオナホールではあります。

>>>ないしょのついんてーるず!2の商品ページへ

 

以下引用

ニッポン全国の変態紳士たちから圧倒的支持を得て、爆発的ヒットを飛ばした超ロォリ系オナホの第2弾が、ついに発売イィィィ!!!!

本作の監修ももちろん、ロォリ漫画家の“あかざわRED”氏。前作よりも遥かにパワーアップした幼女体型の本体は、その筋では有名な“ももいろフィギュア造型師・みんへる”氏が手掛けています。

ぺたんこの胸にぽっちり乳首、イカ腹、とじまんなど、紳士たちのこだわるツボをシッカリ継承しつつ、全体的にバランス調整が施されたことでヤバイくらい幼女度が増しています。

とくにバックから眺めたときの背中からお尻にかけてのボディラインはもはや“犯罪級”。この変態的ディテールはお見事ですね。
ただ…首元の大雑把な処理や、四肢が切断されたようにも見える手足の仕上げに、不満を感じる方も少なからずいそうです。

素材はニオイやベタ付きがやや強いものの、そのぶん柔らかくてモッチリしています。前作と同じ2重構造なので、くぱぁするとぬらぬらしたピンクの粘膜素材が顔を覗かせ、思わず生唾ごっくん…。

背徳感にも似たドキドキを抑えつけながら、やや挿れにくいとじまんを押し拡げて挿入すると、前作よりも締め付けの強くなった膣内に“大人ペニス”が飲み込まれていきます。

本作も双子の姉妹設定でバリエーションは2種類。どちらもふんわり柔らかい素材なのに内部は狭く、インナー素材のネットリした粘膜にペニスが包まれる密着感はかなり極上です。

前作がほとんどストレートに近かったのに対し、本作は無次元系の穴になっており、掻き分ける快感も増しています。素材硬度が低く、内部もちょいキツめなので、大きめペニスだと高速ストロークに苦労しそう…。
自覚のある方は事前にたっぷりローションを使いましょう。

ビッチキャラの「桃園にな」は奥がやや広く、亀頭部をずっぽり飲み込みながら、きゅうきゅう締め付けてきます。系統としてはまったりなのですが、ゆっくり&確実に射精感を高めてくれる特性です。

双子の妹で人見知りキャラの「桃園みな」は浅めのエリアがキツく、ヒダの存在感がクッキリしています。射精力はほんの少し“にな”より上で、圧迫刺激と掻き分ける快感が目立ちます。

両タイプの快感性能・射精力に大きな差はなく、ほとんど好みで選んでもOK。前作のクチコミはかなりの高評価でしたが、本作も素材感、内部構造、本体造形などすべてにおいて進化しており、前作以上のクチコミが集まりそうな気がします。

また、前作のセールスポイントであった数々のえっちいオマケは本作でも健在。幼女たちのエッチなオツユをイメージした“じょじみつローション”から、サラサラの粉でメンテを助ける“みるくぱぁうだ~”、保管に便利な“きんちゃく袋”、名前入りの本物パンツ、ぶっかけできる特製ポスター、毎度おなじみ壁紙ダウンロードなどなど、やっぱりエロくて超豪華。

このオマケのコスパだけでも買う価値があり、本体の快感性能も含めて考えれば、「逆に何で買わないの?」と問い詰めたくなるほどの逸品。
変態紳士じゃない人も、この機会に染まっちゃいましょう!

 

ないしょのついんてーるず!シリーズは使用感も優れてはいますが、やはりパケ絵と造形とおまけが重要なため、これらが気に入った人なら買って損はないでしょうし、趣味が合わない人は避けておいたほうが無難なホールです。

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