オナホールの固定法

オナホールをある程度使い慣れてくると大抵の人が思うことに

『腰を振ってオナニーしたい』

というものがあります。なまじオナホールの感触がリアルなだけに手で持ってこするやり方に不満が出てくるわけですね。

解決法の一つは大型オナホールを買うことなのですが、普通のハンドオナホールをどこかに固定することで腰振りオナニーができないかと考える人も多くいて、その固定法は非常に簡易なものから誰がそこまでやれといった、というものまで様々です。ここではいくつか簡単にできるオナホールの固定法を紹介しようと思います。

家にあるもので固定

1.枕・座布団などで固定
オナホの下に枕・座布団を置いて高さを調整。更に上に枕などをおいた後紐で縛り、それをベッドの上においた状態で腰振りオナニーするというやり方です。

2.ロール毛布
まずタオルもしくはバスタオルを巻いて芯を作ります。次に毛布の上にオナホを置き、奥に行かないようにタオルで作った芯を後ろに置きます。この状態で毛布でロールして抱きまくら状にして、後はダッチワイフを使うようにうつ伏せで腰をふるだけです。

3.ペットボトルホール
ペットボトルの上部分を切り取り、タオルで厚さを調節したオナホールを入れます。これを机などにガムテープで固定すればばっちりです。パソコンのディスプレイでおかずを見ながら立ちバックのように突けるのが嬉しい固定法です。

 

道具を使って固定

4.空気嫁で固定
ある意味一番スタンダードな方法。ラブボディAkiのようなラブドールを使ってオナホを固定します。名器の品格のような大きなホールは入らないことが多いですが、収納場所をとらないのがメリット。

5.クイックチェンジエボリューションを使って固定
クイックチェンジエボリューションはハンドオナホールを大型オナホールとして使えるようにするグッズです。価格は非常に高いですが、いろんなハンドオナホールを大型オナホールのように使えるので、オナホを数持っている人には大型オナホを買うよりもお買い得かもしれません。同じような商品にウレタンヒップがありますが、こちらは価格が安い分素材も固く、ただの固定用にしか使えません。

 

 

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